イハラサイエンス株式会社
株主の動き 13件最新の提出 2023.04.24
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DISCLOSURE RECORDS
株主の動き(大量保有報告書)
この会社の株式について提出された大量保有報告書・変更報告書の記録です。訂正された報告は訂正後だけを載せています。
| 提出日 | 保有者 | 種類 | 保有割合 | 記載 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2023.04.24 | エン・アイ・ム目的:提出者1は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)及び新株予約権を取得し、発行者株式を非公開化することを目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者1は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を | その他変更訂正後 | — → 69.19% | 借入共同保有 1 | EDINET |
| 2023.04.24 | エン・アイ・ム目的:提出者1は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)及び新株予約権を取得し、発行者株式を非公開化することを目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者1は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を | その他変更訂正後 | 69.19% → 69.19%±0 | 借入共同保有 1 | EDINET |
| 2023.03.31 | ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド目的:投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるため | 退出 | 10.00% → 0.00%▲10.00 | 共同保有 1 | EDINET |
| 2023.03.23 | フィデリティ目的:顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保有証券の名義人は弊社ではなく、顧客の選択した銀行(カストディアンバンク)等になります。 | 退出 | 9.33% → 0.00%▲9.33 | EDINET | |
| 2023.03.13 | ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド目的:投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるため | 増加 | 9.84% → 10.00%+0.16 | 共同保有 1 | EDINET |
| 2023.01.11 | ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド目的:投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるため | 目的変更 | 8.82% → 9.84%+1.02 | 共同保有 1 | EDINET |
| 2022.09.28 | ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド目的:投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるため | 増加 | 7.81% → 8.82%+1.01 | 共同保有 1 | EDINET |
| 2022.06.01 | ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド目的:投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるため | 増加 | 6.80% → 7.81%+1.01 | 共同保有 1 | EDINET |
| 2022.04.07 | ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド目的:投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるため | 増加訂正後 | 5.72% → 6.80%+1.08 | 共同保有 1 | EDINET |
| 2022.03.15 | ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド目的:投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるため | 新規 | — → 5.72% | 共同保有 1 | EDINET |
| 2022.03.07 | 三井住友DSアセットマネジメント目的:純投資(投資収益性を重視して行う投資) | 退出 | 5.42% → 4.17%▲1.25 | 共同保有 1 | EDINET |
| 2022.03.01 | ひびき・パース・アドバイザーズ目的:純投資(投資一任契約に係る顧客資産の運用)及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。 | 退出 | 5.36% → 2.76%▲2.60 | EDINET | |
| 2022.01.11 | 三井住友DSアセットマネジメント目的:純投資(投資収益性を重視して行う投資) | 減少 | 6.52% → 5.42%▲1.10 | 共同保有 1 | EDINET |
出典:EDINET(金融庁)。個人の氏名は表示しません。データ生成:2026.11.06。誤りのご指摘は訂正記録へ。
