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この会社の株式について提出された大量保有報告書・変更報告書の記録です。
割合は報告書単位の値で、連名・共同保有の合算を含む場合があります。分類名や関連名義の件数を法人別の保有・人数とみなさず、照合済みの内訳または原資料で確認してください。訂正・取消の網羅性は未確認です。
増加 · 提出日の新しい順 · 1〜9件 / 全9件
| 提出日 | 登録分類 | 種類 | 報告書の保有割合 | 記載 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026.06.17 | fundnoteファンド詳細の開示記録へ →保有目的を読む株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為 | 増加 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2026-06-17 報告書に記載された合計 985,700株 / 14.36% 法人別内訳は収録されていません。単独提出か取得できなかったかは、この表示だけでは区別できません。 合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100YAJW |
| 2026.05.19 | fundnoteファンド詳細の開示記録へ →保有目的を読む株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為 | 増加 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2026-05-19 報告書に記載された合計 911,700株 / 13.28% 法人別内訳は収録されていません。単独提出か取得できなかったかは、この表示だけでは区別できません。 合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100Y4O2 |
| 2026.04.06 | fundnoteファンド詳細の開示記録へ →保有目的を読む株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為 | 増加 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2026-04-06 報告書に記載された合計 829,000株 / 12.08% 法人別内訳は収録されていません。単独提出か取得できなかったかは、この表示だけでは区別できません。 合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100XVUH |
| 2026.03.11 | fundnoteファンド詳細の開示記録へ →保有目的を読む株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為 | 増加 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2026-03-11 報告書に記載された合計 750,600株 / 10.93% 法人別内訳は収録されていません。単独提出か取得できなかったかは、この表示だけでは区別できません。 合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100XPS1 |
| 2025.12.10 | fundnoteファンド詳細の開示記録へ →保有目的を読む株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為 | 増加訂正後 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2025-12-10 報告書に記載された合計 700,900株 / 10.21% 法人別内訳は収録されていません。単独提出か取得できなかったかは、この表示だけでは区別できません。 合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100X9CO |
| 2025.12.05 | fundnoteファンド詳細の開示記録へ →保有目的を読む株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為 | 増加 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2025-12-05 報告書に記載された合計 681,700株 / 9.93% 法人別内訳は収録されていません。単独提出か取得できなかったかは、この表示だけでは区別できません。 合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100X7PR |
| 2022.04.07 | 野村證券ファンド詳細の開示記録へ →報告当時の発行者名:株式会社エノモト報告書の提出者:野村證券株式会社保有目的を読む証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 増加 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2022-04-07 報告書に記載された合計 510,800株 / 7.44%
合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100NUM5 |
| 2022.03.07 | ノムラ インターナショナル ピーエルシーファンド詳細の開示記録へ →報告当時の発行者名:株式会社エノモト報告書の提出者:ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC)保有目的を読む証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 増加 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2022-03-07 報告書に記載された合計 490,500株 / 7.14%
合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100NME5 |
| 2021.11.22 | ノムラ インターナショナル ピーエルシーファンド詳細の開示記録へ →報告当時の発行者名:株式会社エノモト報告書の提出者:ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC)保有目的を読む証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 増加 |
| 報告書の合計・法人別内訳提出日:2021-11-22 報告書に記載された合計 528,200株 / 7.69%
合計は報告書の記載値です。丸められた法人別割合を足した値とは異なる場合があります。項目がないことだけで「該当なし」とは判断しません。 EDINETで報告書を確認 → | EDINETで原本を確認 ↗書類ID:S100MXA4 |
出典:EDINET(金融庁)。個人の氏名は表示しません。データ生成:2026.11.06。誤りのご指摘は訂正記録へ。
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